1: 匿名 2026/01/10(土) 07:15:31.10 ID:??? TID:choru 9日のニューヨーク外国為替市場では円安・ドル高が進み、対ドルの円相場は一時、1ドル=158円台に下落した。2025年1月以来、約1年ぶりの円安水準となる。 高市氏が首相に就任して以降、円相場は円安基調を強めており、衆院選の行方次第ではさらに円安が進む可能性も指摘されている。 一方、日経平均先物は急騰し、一時、前日比1700円超上昇し5万3000円台に乗せた。市場では解散・衆院選を通じて政権基盤の安定化につながるとの期待から先物に買いが集まっている。円安進行も上昇圧力となった。 抜粋…