
1: 匿名 2026/01/17(土) 19:37:53 ID:4bkIH94g9 「報道特集」山本恵里伽アナ、高市早苗首相に「声は届いているんだろうか」電撃解散に首かしげる(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 1/17(土) 18:43配信 TBS山本恵里伽アナウンサー(32)が、17日放送の、キャスターを務める同局系報道番組「報道特集」(土曜午後5時半)に出演。 高市早苗首相が電撃的に衆院解散を決断したことで、選挙の対応に奔走する自治体の声を伝えた。 【写真】選挙対応に奔走する自治体の声を伝える 「報道特集」山本恵里伽アナ、高市早苗首相に「声は届いているんだろうか」電撃解散に首かしげる - 社会写真ニュース : 日刊スポーツTBS山本恵里伽アナウンサー(32)が、17日放送の、キャスターを務める同局系報道番組「報道特集」(土曜午後5時半)に出演。高市早苗首相が電撃的に衆院解散を決… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 番組では、ジャーナリスト後藤謙次氏が、今回の高市首相の決断について「これまでの抜き打ち解散は野党側に対して出し抜く解散だった。 ところが今回は、党の幹部にも連絡しない。 総理のクーデターという要素が非常に強い」などと解説した。 山本アナは、2月4日開幕の「さっぽろ雪まつり」の準備が進む札幌市の選挙管理委員会を取材。 公示まで最短で残り10日しか準備期間がなく、事務局の担当者が「準備期間を含めて1カ月を切るというのは相当タイト」と困惑気味に語り、日付を超えて深夜まで準備をしている状況を伝えた。 また雪が降る季節で、気候への対応が必要であることも報じた。 スタジオの山本アナは「今回、札幌市の選挙管理委員会を取材して、自治体の皆さんの大変さを本当に痛感しましたね。 特に困っているのが、正式な日程がいまだ、明らかになっていないことだそうで、総務省からの通知には投開票日が2月8日と2月15日、二つ示されているので、札幌市は今、この2つの日程パターンで準備を進めなければいけないそうなんですよ。 ただでさえ準備期間が短い中で、これはとても負担が大きいとおっしゃっていました」と報告。 高市首相に投げかけるように「こうした自治体の皆さんの声は、果たして届いているんだろうかというふうに感じてしまいますね」と話し、首をかしげた。 「報道特集」山本恵里伽アナ、高市早苗首相に「声は届いているんだろうか」電撃解散に首かしげる(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース TBS山本恵里伽アナウンサー(32)が、17日放送の、キャスターを務める同局系報道番組「報道特集」(土曜午後5時半)に出演。高市早苗首相が電撃的に衆院解散を決断したことで、選挙の対応に奔走する自治Yahoo!ニュース…