
1: 匿名 2026/01/07(水) 19:37:27 【独占入手】統一教会マル秘報告書 3200ページがしめす自民党との蜜月「高市早苗氏が総裁になることが天の最大の願い」《長島昭久・前首相補佐官は合同結婚式を挙げていた》《萩生田光一が受け取ったエルメのネクタイ》 | 週刊文春「TM特別報告」と題された極秘文書が、再び自民党を揺るがしている。安倍晋三元首相、萩生田光一幹事長代行、そして高市早苗首相の名前も。全3200頁にも及ぶ文書からは、教団と自民党の蜜月が改めて浮き彫り…週刊文春 「TM特別報告」と題された極秘文書が、再び自民党を揺るがしている。安倍晋三元首相、萩生田光一幹事長代行、そして高市早苗首相の名前も。 〈極秘文書入手〉「(統一教会の)マッチングを受けました」自民党・長島昭久前首相補佐官が“合同結婚式”を挙げていた | 文春オンライン〈我々が応援した国会議員の総数は、自民党だけで290人に達する〉 そう記された統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の内部文書が公になったのは、昨年12月末のこと。韓国統一教会の政界工作の捜査の過程で、…文春オンライン ハングルで書かれた原文はA4で約3200ページにも及ぶが、今回、関係者からこの文書の全文を、フリーライターの石井謙一郎氏が入手した。 その文書には、2021年の総選挙後に〈我々に近いキーパーソン〉として12人の議員が挙げられており、そこに長島昭久氏の名前がある。長島氏は防衛族の有力議員として知られ、石破茂内閣で首相補佐官を務めた人物だ。そこにはこう記されている。 〈近い将来の大臣候補。彼は元々マッチング家庭(会員)でしたが、しばらく教会を離れていた時期があり、今回内的な信仰基準は失いましたが最近再び我が団体に繋がり始め、我々の応援を受けました〉(2021年11月7日・徳野) マッチング家庭とは、合同結婚式に出ていたことを指す。つまり、長島氏はかつて統一教会の信者だったというのだ。 配信中の「週刊文春 電子版」並びに1月8日(木)発売の「週刊文春」では、高市早苗氏について「(高市氏が)総裁になることが天の最大の願い」だと記されていたこと、参院選直前に安倍晋三氏と萩生田光一氏が選挙応援を頼んでいたこと、安倍氏と萩生田氏が面談時にエルメのネクタイを教団幹部から貰っていたとの記述があったことなどを、詳しく報じている。…