
1 ホテルに到着してチェックインをした際に、来た時と同じ状態にするノーマル清掃か、未使用のバスタオルはそのままにしておくなどのエコ清掃について説明された。山内は「全然エコ清掃で大丈夫です」とエコ清掃を選択した。 しかし「2日目、部屋に戻りました。そうしたらベッドとか出た時のままのくっしゃくしゃのままやってん」とベッドメイキングがされていなかった。 この状況に「それエコか?」と疑問に思ったことを明かし「シーツを替えないのは全然いいねん。シーツを2日間替えないとか全然いいし、枕カバーとか汚れてないから一緒でいい。全然それはいい。ただ…くっしゃくしゃは…それエコか?ん?ってなって」とモヤモヤした。 続けて「だって…それはやったらいいやん。清掃に入った時にさ、別にメイキング自体は…」と首をかしげた。 清掃状況については使用したバスタオルは新品、ドライヤーは元の場所などに戻されていたとし「ただベッドはくっしゃくしゃのまま」と何度も伝えた。 妻は「エコ清掃」を選択していたことを知らなかったため、部屋を見て「ええっ?」と衝撃。 山内が「エコ清掃」を選択していたと伝えると、妻も「いやエコ清掃ってこういうことなの?」と腑に落ちていなかった。 また、部屋を細かく見ると「コーヒーメーカーで豆ひいたのよ。豆ひいた跡とかはそのままだったり…」と「エコ」という言葉の意味が分からなくなったためネットで「エコ清掃とは」で検索したと振り返って相方・濱家隆一らの笑いを誘った。 さらに「もう1個…これアカンやんってなったのが…(自分は)タバコ吸わんやんか。吸わないのに電子タバコの先っちょの吸い殻みたいなのが2つ、机のところにポンッと落ちてた」とし 「それは俺が物を動かしたら分かった」と吸い殻が落ちていた。 これに「前の人が吸ってて片付け忘れたのか、もしくは掃除に来た人が吸ったのか分からない」としつつ「でも、どっちもダメ」とバッサリ。 この状況に「はいダメダメ。このホテルダメってなって」と失望。 かまいたち山内 家族で1泊12万円のホテルに宿泊も“トラブル” 「俺はもう許さない。もう行かない」▼詳しい内容は画像をタップ— スポーツニッポン新聞社(スポニチ)【公式】 (@sponichiannex) January 15, 2026 3 外資系かな 4 どうせ中華ホテルだろ 10 安ビジネスホテルのエコ清掃でもベッドメイクはしてくれたぞ 149 >>10 うん。してくれるな。 交換はしてなくてもそのシーツでのベッドメイキングはされてるな。…