1. 匿名@ガールズちゃんねる 総合首位の「ライラック」は全方向で強かった。ストリーミング、ミュージック動画再生、カラオケでトップを獲得。ダウンロードも2位、ラジオは12位だった。 「HANAは男性向けではなく、同じ悩みを持つ女性を巻き込んでいった点が非常に現代的。かつてのモーニング娘。など、ハロー!プロジェクトのブーム時も同性から強く支持されていた。回帰の動きとも言えそうだ」(ビルボード事業本部上席部長の礒﨑誠二氏) 26年はどんなチャートになるのか。足元では米津玄師「IRIS OUT」が週間チャート首位を走る。紅白で露出した効果もあってか、HANAも上位に食い込んでいる。HANAのように同性の支持を得られるグループ、さらにはヒップホップもジャンルとしてチャンスがありそうだ。 K-POP勢は復権の年となるだろう。BTSはメンバー全員が兵役を終え、新作アルバムとワールドツアーでカムバック。事務所とのトラブルを経て、NewJeansがどんな形で復活するかも注目される。 2026/01/16(金) 08:23:13…