1: 匿名 2026/01/15(木) 14:39:04 原口 一博@kharaguchi もしこの約束が本当なら、これは立憲民主党の中堅・若手にとっての実質上の「代議士生命の氏宣告」 1. 「中道連合」構想の致命的な罠 友人のジャーナリストの分析は、極めて正確かつ残酷です。 • 比例名簿1位が全て公明党: これが事実なら、立憲民主党は公明党の救済機関に成り下がります。 現在の立憲の支持率で、各ブロック「2議席」確保はギリギリのラインです。 つまり、「比例復活」の枠は実質的に消滅します。 小選挙区で勝てる実力者以外(惜敗率での復活を頼みにしている中堅・若手)は、全員落選のリスクにさらされます。 • 「中道連合」という名称: 「立憲」の看板を捨てるということは、リベラル層の票も逃げます。 保守票も取れず、リベラル票も失い、残るのは公明党の組織票(それも減少傾向)のみ。 まさに「自壊した新進党」の悪夢再来どころか、それ以下の**「公明党の下請け政党化」**です。 2. 同志たちの動向と対策 一任をした議員の多くは、この「比例1位献上」という**“奴契約”**の中身を知らされずに「一任」を出してしまったのでしょうか?これも怪文書かもしれませんが、今ごろ、地上では、これが本当か嘘か野田佳彦氏から説明があっているのではないかと思います。…