
1: 匿名 2026/01/14(水) 12:41:14 ID:2RaYIihy9 そうしたなか、12日に永田町に出所不明のメモが出回った。 本誌にもある自民党関係者からメモが回ってきたのだが、そこには解散総選挙での獲得議席予想とみられる数字が書かれていた。 メモには「自民党調査」とタイトルが打たれ、「時期、真偽、出所不明」との注釈とともに、次のように記されていた。 自民199→260 維新34→38 国民27→35 参政3→17 立憲148→70 公明24→18 れいわ9→7 共産8→5 日本保守党3→5 おそらく予想議席数と思われる。 前出の政治担当記者が言う。 「1月解散をにらみ、2025年12月に自民党が情勢調査を実施しているという話は出ていましたが、具体的な数字は表には出ていませんでした。 この数字が自民党調査の本物なのかどうかは確認できませんが、自民党が単独で衆院議席の過半数(定数465のため過半数は233)を大幅に上回る61議席増、立憲民主党が半数以上の78議席を失うという予測は衝撃的です。 この数字を見たら、自民党はすぐにでも選挙をやりたくなるでしょうね」 11日に報じられたJNNの最新世論調査をはじめ、各種報道機関の世論調査では高市内閣の支持率は現在も70%を超えており、いま選挙を行えば高市首相の高支持率を背景に自民党が議席を伸ばすとの見方が強い。 自民党関係者はこう言う。 「260という数字は、現実的には盛り過ぎのような気もします。 首都圏の東京を含む都市部では、選挙区で苦戦するという情報もありますから。 ただ、党内では最低でも単独過半数の233議席は獲れるだろうという見立てがもっぱらです。 高市さんがこのメモの数字を見て解散に向けて舵を切ったかどうかは確認できませんが、公明党と連立を解消したことがむしろ功を奏したという見方は党内でも強まっています。 これまで選挙協力をしてもらっていた公明票がなくても戦えると判断したのでしょうね。 (全文はリンク先でお読みください) SmartFLASH1/13(火)21:20 高市首相 「1月解散」報道の裏で謎の“大勝予測”出回る…国民・玉木代表は協力見直しで牽制 - ライブドアニュース永田町に解散風が吹きはじめた1月12日、これまで解散について言及していない高市早苗首相の動向が報じられた。政治担当記者が言う。「共同通信が12日夕方、高市首相が、衆院選の候補者擁立作業を急ぐよう一部のライブドアニュース…