決意の10年目「護摩行」 カープ會澤と堂林が灼熱の炎に挑む 広島・堂林「もう負けて得るものない」 10年連続10回目の護摩行で火柱前に鬼気迫る読経90分 「とにかく1軍で」悔しさが堂林の闘志を熱くかき立てる。今回の護摩行は「とにかく1軍で活躍して、とにかく勝つということを頭に置いてやらせていただいた」。昨季は1軍で44試合の出場で打率・186にとどまり、夏場からはファーム調整を余儀なくされた。さらに自身が選手会長を務めてきた24年と25年、チームは2年連続Bクラスという屈辱を味わった。 「昨年まで選手会長を2年間やらせてもらって、負けっぱなしの2年間だった」と振り返る。チームとしても個人としても結果がついてきていない近年。「もう負けて得るものはないくらいの気持ちで今年はやらないと」と危機感を募らせる。 (全文はリンク先) 20: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-01-09 18:39:41ケガなくやれてるんだからお利益はあるのかな成績は知らん…4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026-01-09 17:10:21若手連れて行くならともかくベテランが自主的にやるならいいんでない?結果出なくて困るのは本人だけだし…