1 : NHK紅白歌合戦でのある「演出」が、年明け早々から物議を醸している。 問題となっているのは、K-POPグループ「aespa」の出演シーンだ。 視聴者の検証によると、彼女たちが登場したのは午後8時14分。そして曲中の「Beat drop with a big flash(ビートが落ちると共に大きな閃光)」という歌詞が歌われたのが、午後8時15分頃だったという。 「8時15分」といえば、1945年8月6日に広島に原爆が投下された時刻(午前)である。 もちろん午前と午後の違いはあるが、歌詞の内容が「投下(drop)」や「閃光(flash)」を含んでいることから、ネット上では「原爆投下を揶揄しているのではないか」という疑惑が瞬く間に拡散された。 背景には、aespaに対する根強い不信感がある。過去にメンバーが原爆のきのこ雲を連想させるランプをSNSに掲載した騒動があり、今回の紅白出場に際しても、約14万人分の反対署名が集まっていたと言われている。NHKはその声を無視して出演させた挙句、この「偶然の一致」を引き起こしたことになる。 全文はソースで 4 : さすがにここまでクズじゃないよな~ とは思えんな残念ながら…