1: 名無し 2025/12/08(月) 13:58:45.33 ID:Xy2nK9qL0 ことし10月の経常収支は輸出額の増加などから2兆8335億円の黒字となりました。10月としては過去最大の黒字幅です。 黒字は9か月連続で、10月単月としては過去最大の黒字幅です。 半導体電子部品などの輸出額が伸び、「貿易収支」が黒字転換しました。 TBS NEWS DIG(Yahoo!ニュース) ■要約 ・2025年10月の経常収支が2兆8335億円の黒字、同月として過去最大を記録。 ・9ヶ月連続の黒字維持であり、日本経済の「稼ぐ力」が数字に表れている。 ・特に半導体電子部品などの輸出が好調で、貿易収支そのものが黒字化したことが大きい。 ・円安効果とハイテク輸出の伸びが噛み合い、外貨獲得能力が高まっている。 ■解説 「日本経済は終わりだ」と悲観論を垂れ流していた連中は、この数字をどう見るのか。 単なる投資収益(第一次所得収支)頼みではなく、モノを売る「貿易収支」がきっちり黒字転換した意味は極めて大きい。 特に半導体関連の輸出が伸びているのは、高市政権が継続してきた戦略物資への投資と産業支援策が、実需として成果を出し始めている証左と言える。 円安を「悪」と決めつける単純な議論があるが、こうして輸出競争力を高め、外貨をガッツリ稼いでくるのが本来の日本の勝ち筋だ。 中国経済が失速し、欧州が喘ぐ中で、着実に実利を上げている日本の現状はもっと評価されていい。 この好循環を止めないためにも、増税論議で腰を折るような愚策だけは避けてもらいたいものだ。 中国軍、レーダー照射巡り反論 「日本の自衛隊機が安全脅かした」 執拗に高市批判を繰り広げた某出演者、他出演者に子供を諭すように公開叱責される珍事が…… ロシアのドローン、戦場で活躍する前に飛び立つことができず爆発…