1: 名無し 2025/11/25(火) 07:15:33.82 ID:xR9mK2pL0 日本と中国とを結ぶ12の航空路線で、全ての便が欠航となっていることがわかりました。 中国の複数のメディアによりますと、24日午前10時時点で、日本と中国とを結ぶ航空路線のうち、杭州-名古屋間や南京-福岡間など合わせて12路線で、全ての便が欠航となっているということです。 また、日本行きの便全体の欠航率が27日までに21.6%に達する見込みだということで、中国人に最も人気のある海外旅行先が日本から韓国に移ったとしています。 FNNプライムオンライン ■関連韓国南端・済州島(チェジュド)の漢拏山(ハルラサン)の登山道で、中国人とみられる女性が子供に排便をさせたとして、朝鮮日報など複数の韓国メディアが写真付きで報じている。■要約 ・日中間の航空12路線(杭州-名古屋、南京-福岡など)で全便欠航が判明。 ・日本行き全体の欠航率は27日までに21.6%に達する見通し。 ・中国メディアは「人気の旅行先が日本から韓国へ移った」と報じている。 ■解説 中国メディアが「日本から韓国へ」という流れを強調しているが、これを単なる人気の変化と捉えるのは早計だ。 背景には中国国内の景気減速による海外旅行需要の冷え込みや、韓国に対するビザ免除措置など、政策的な誘導が強く働いている側面がある。 日本としては、これを悲観するのではなく、特定の国への過度なインバウンド依存から脱却する好機と捉えるべきだろう。 「客足が遠のいた」と焦って中国側に媚びるような対策を打てば、今後も経済をカードに使った揺さぶりを受け続けることになる。 高市政権下で進める経済安全保障の観点からも、ここは冷静に静観し、リスク分散が進む健全な調整局面だと受け止めるのが国益にかなう。 存立危機発言を上から目線で叱責した石破前首相、自分の黒歴史発言を速攻で掘り起こされてしまい…… 山上徹也被告の母がしたこと一覧wwwwwwwwww 【動画】 「トイレ付き」の超高級ハイエースがすごすぎる…