1: 名無し 2025/11/25(火) 07:48:10.55 ID:Ki9mS2zQ0 24日午後0時半ごろ、東京都足立区梅島2の国道4号で、白色の乗用車が横断歩道や歩道を約300メートルにわたって暴走し、歩行者らを次々とはねた。警視庁によると、80代男性が死亡し、20代女性が意識不明の重体。このほか10~70代の男女9人が腕や腰などに重軽傷を負った。 乗用車は約2時間前に自動車販売店から盗まれた盗難車とみられ、運転手の男性は徒歩で現場から逃走したが、警視庁が足立区内の自宅で確保。その後、窃盗容疑で逮捕した。 逮捕されたのは職業不詳の男性(37)で、精神疾患で通院歴があるという。 毎日新聞 ■要約 ・足立区の国道4号で盗難車が暴走、1人死亡、1人重体など計11人が死傷。 ・逮捕された37歳男は現場から逃走後に自宅で確保された。 ・容疑者には精神疾患の通院歴があり、パトカー追跡中の犯行だった。 ・赤信号無視や歩道侵入など、極めて危険な運転が繰り返された。 ■解説 何の罪もない人々が巻き込まれた極めて凄惨な事件であり、被害者の方々には心からお見舞いを申し上げたい。 盗難車で暴走し、人をはねた後に逃走するという卑劣極まりない犯行だが、ここで「精神疾患の通院歴」が報じられたことに、国民の多くは不安を覚えるのではないか。 過去の事例を見ても、責任能力を理由に刑が減軽されたり、不起訴になったりするケースが散見されるが、被害者や遺族の無念を思えば、安易な措置入院や減刑で済まされるべき話ではない。 また、パトカーが追跡中だったという点について、一部メディアが警察の責任を問うような論調に走る懸念もある。 しかし、停止命令を無視して暴走し、凶器となったのは犯人の車だ。 治安を守る現場の警官が萎縮することなく職務を遂行できるよう、社会全体で正当な法執行を支持する姿勢が必要であり、高市政権が進める「安全な国づくり」の観点からも、厳格な法適用が求められる局面だ。 存立危機発言を上から目線で叱責した石破前首相、自分の黒歴史発言を速攻で掘り起こされてしまい…… 山上徹也被告の母がしたこと一覧wwwwwwwwww 【動画】 「トイレ付き」の超高級ハイエースがすごすぎる…