1: 名無し 2025/11/25(火) 09:29:44.57 ID:rNaKPl3P9 高市総理の国会答弁に中国が反発を強める中、草の根の日中交流イベントです。 長崎市で24日、恒例の中国人墓地清掃が行われました。 1974年から続く「稲佐悟真寺 国際墓地」での清掃活動で、陳泳・中国駐長崎総領事やボランティアなど、約150人が参加しました。 参加した陳総領事は「先人を忘れず、中国と中国民に対する友好感情を表していると思う。両国には助け合いの物語が数多くある」と、50年以上続く取り組みに感謝の意を示しました。 NIB長崎国際テレビ ■要約 ・長崎市で50年以上続く中国人墓地の清掃活動に約150人が参加。 ・中国駐長崎総領事が出席し、日本側の「友好感情」と「先人への感謝」を評価。 ・日中関係の緊張が続く中でも、長崎では草の根の交流が継続している。 ■解説 死者を丁重に弔うという行為は、政治的対立を超えた日本人の美徳であり、長崎という土地の歴史的背景を考えれば自然な営みだ。 これを「友好の証」として継続すること自体に異論はないが、中国側がこれをどう利用するかには注意が必要だろう。 中国外交の常套手段として、「政府(高市政権)は敵だが、民間は味方」という分断工作(統一戦線工作)がある。 総領事の「友好感情を表している」という発言の裏には、「日本政府の強硬姿勢は民意ではない」と印象付けたい意図が見え隠れする。 日本側としては、「先人を敬う心」と「現在の安全保障上の脅威に対する警戒」は全く別の話であることを明確にしておくべきだ。 民間交流の温かさにほだされて、尖閣や台湾周辺での中国公船の危険な動きから目を逸らすようなことがあってはならない。毅然とした外交と、静かな慰霊は両立するものである。 存立危機発言を上から目線で叱責した石破前首相、自分の黒歴史発言を速攻で掘り起こされてしまい…… 山上徹也被告の母がしたこと一覧wwwwwwwwww 【動画】 「トイレ付き」の超高級ハイエースがすごすぎる…