1: 名無し 2025/11/25(火) 13:18:22.56 ID:RoCketManCN 高市総理の発言で日中関係が悪化して以降、人民解放軍は「戦う準備はできている」という趣旨の動画の発信を続けていて、国民に対して「強い軍隊」をアピールする狙いがあるとみられます。 中国人民解放軍のロケット軍が「もし戦争がきょう起きたら」という動画をSNSに公開しました。 ロケット軍が23日に公開した動画には「もし戦争がきょう起きたら命を持って使命を全うする」というメッセージとともに、大陸間弾道ミサイルが軍事パレードを行う様子や実際に発射する様子が映し出されています。 テレビ朝日(Yahoo!ニュース) ■要約 ・中国軍(ロケット軍)が「もし戦争がきょう起きたら」とする動画をSNSで公開。 ・ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射映像を交え、「戦う準備はできている」と強調。 ・高市首相の発言以降、こうした軍事力を誇示するプロパガンダ動画の投稿が続いている。 ■解説 わざわざICBM(大陸間弾道ミサイル)まで持ち出して動画を作るあたり、中国側の焦りと「必死さ」が透けて見える。 本来、真に戦争を決意している国は、奇襲効果を狙って静かに準備を進めるものであり、こうして派手な動画で「戦争だ」と叫ぶのは、典型的な威嚇(ブラフ)の側面が強い。 高市政権が台湾問題で核心を突いた発言をしたため、痛いところを突かれた中国側が、国内の不満を逸らしつつ、日本国民を恐怖で萎縮させようとしている図式だ。 ここで日本側が「刺激するな」「戦争に巻き込まれる」と動揺して腰砕けになれば、それこそ中国の思う壺となる。 彼らがアピールする「強い軍隊」に対抗するためには、言葉による対話ではなく、こちらも相応の防衛力と日米同盟という物理的な抑止力で対峙する以外に道はない。 この動画は、平和ボケした日本人に対して「現実に脅威はそこにある」と教えてくれる、逆説的な意味での良い教材と言えるかもしれない。 日本帰化の要件厳しく、居住「5年以上」を延長案 政府検討 【速報】 新華社の高市風刺に日本側がくまのプーさんで反撃がニュースになる 中国でオープンしたば※※のショッピングモールが崩壊して8人負傷。…