韓国ネットの反応 韓国のネット掲示板で、「200万kmを走破したトヨタ車」が話題になった。投稿によると、ニュージーランドで新聞配達用として使われていたトヨタ・カローラが、同じエンジン・ミッションのまま200万kmを突破したという。車両はもともと8万km走行の中古車として購入され、その後、毎日約5,000kmを走行する過酷な環境で使われていた。それでも大きな故障はなく、定期的なオイル交換と点検を続けたことで、現在も走行可能な状態だという。掲示板では、車の品質だけでなく“維持管理の習慣”や“運転環境の違い”にも注目が集まり、「走行距離=寿命とは限らない」という意見も多く見られた。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…