1名無しさん@おーぷん25/04/01(火) 11:40:30ID:suc8 草異変があったのは今年の1月23日のことだ。 「家賃値上げの通知書」――1階の集合ポストに、こう題された男性宛ての書面が入っていた。読むと、マンションの土地・建物の所有者がA社に替わったと書かれていた。そしてこれまでの家賃7万1500円から、実に3倍に近い「19万円に値上げする」と通知してきたのだ。通知書には以下のようなことが書いてあった。<公共料金をはじめ諸物価の上昇に伴い、諸費用が増加してまいりました。当方といたしましては、極力値上げをしないよう今日まで維持管理にあたってまいりましたが、止むを得ず値上げせざるを得ない状況となりました> A社は所有者になったばかりなのに、<極力値上げをしないよう今日まで維持管理にあたってまいりました>はおかしい。しかも家賃を値上げする根拠として、<近傍類似の賃貸物件の賃料も参考にした>と書かれていた。 by マンションが中国人オーナーに替わったら突然、家賃が7万円→19万円に値上げ…15年住む男性の悲鳴「弁護士には払う必要はないと言われたのですが…」 - 集英社オンライン…