転載元: それでも動く名無し 2025/04/02(水) 13:08:40.25 ID:sQlKvLp40 「佐々木朗希は“第二の藤浪”かもしれない…」 メジャースカウトマンが口にした悲観論 2: それでも動く名無し 2025/04/02(水) 13:09:06.92 ID:sQlKvLp40 降板時の佐々木の行動も物議を醸した。交代を告げるロバーツ監督に対し、佐々木はボールを手渡さず、ボールボーイに投げてマウンドを降りたのだ。 ロッテ時代から佐々木を見てきたスポーツ紙記者は、 「当時は“温室メロン”と形容されるほど、佐々木は球団に大事に育てられ、そのため“実はメンタルは強くない”とささやかれていた。だから降板時の振る舞いも、ふがいない投球にショックを受け、冷静さを欠いたように映りました」 3: それでも動く名無し 2025/04/02(水) 13:09:24.13 ID:sQlKvLp40 さらに、メジャーリーグの日本人スカウトマンはこう嘆く。 「佐々木が元阪神の藤浪晋太郎投手と重なるのです。2023年にアスレチックスと契約した藤浪は当初、先発ローテに入り4試合に登板するも、防御率14.40の惨憺(さんたん)たる結果に終わりました。持ち味の100マイルを超える速球は魅力でしたが、制球難を克服できなかった。もちろん才能は佐々木の方がありますが」 むろんまだデビューして2回しか登板していないわけで、判断するのは早過ぎるともいえる。メディアやスカウトマンらの悲観論を剛球で黙らせることはできるだろうか――4月3日発売の「週刊新潮」では、専門家やジャーナリストたちの解説を基に、佐々木朗希の今後について分析する。 4: それでも動く名無し 2025/04/02(水) 13:09:39.10 ID:ltLK5lxL0 第一の藤浪がいるみたいな言い方やめろ…