1:名無しさん+:2025/02/15 ID:??? 千葉県在住の山中大輔さん(32歳・仮名)は、25歳の時に授かり婚をしたが3年ほど前に離婚。養育費は一切支払っていない。その現状をこう語る。 「ぶっちゃけ結婚するほど、お互いに好きではなかったけど、妊娠したから『じゃあ結婚しようか』みたいな…。で、案の定うまくいかなかったから離婚。で、嫁に『もう子供に会わないで、養育費はいらないから』と言われたんです」 子供も自分にはさほど懐いておらず「まぁそっちの方がお互いいいか」と、元妻の提示した条件に従った。だが、3年経った今その決断が自分の人生の足枷となる。 「婚約していた彼女がいたんですが『養育費を払っていない』という話をしたら表情が一変して、後日『やっぱり結婚は出来ない』と婚約破棄されました」 彼女は「養育費を支払っていないなんて生理的に無理」「自分の子供に対して情がなさすぎる」とドン引き。「あなたとは子育てが出来ないと思う」と取り付く島もなかったようだ。 「普通バツイチ子持ちだと前妻の子供の養育費の支払いがあるから…と敬遠されるところが、俺は養育費がないのにそれが原因で振られるなんて…。元彼女は『自分の子供に会いたいとも思わない、経済的に助けようともしない人と子供なんて怖くて作れない』と。今から養育費を払ってもどうせ会わせてもらえないわけだから意味がないのに…」 「婚約破棄するほどのことだったのか」とイマイチ腑に落ちてはいないようだった。 全文はリンクから 元記事:…