1それでも動く名無し2025/02/11(火) 20:32:16.24ID:Zs4phV0F0.net 新潟市によりますとことし1月25日に市内の医療機関から、入院患者の50代女性にボツリヌス食中毒を疑う事例があったと連絡があり、その後、国立感染症研究所で患者の血清や便を検査した結果、2月5日、C型ボツリヌス毒素の陽性が確認されたということです。 保健所の調べによりますと、女性患者は去年11月頃、市内の食料品店で、密封容器包装詰めで要冷蔵食品の総菜を購入し、自宅で常温で保管していました。 その後、ことし1月20日の正午頃、1人で食べたところブルーチーズのようなにおいや味が確認されたといい、女性はその日の深夜に、眼のチカチカ感、口が渇く、嚥下(えんげ)困難、ろれつが回らないなどの症状があり、翌日午前5時ごろに医療機関を受診。その後、症状が悪化したため、病院へ救急搬送されました。 女性は現在も入院していて、意識はありますが、全身にまひ症状があり、人工呼吸器を装着しているということです。by 新潟で要冷蔵の惣菜を食べた女性が全身にまひ症状 ポツリヌス食中毒と判断 - テレビ新潟ニュース…