1:へっぽこ立て子@エリオット ★:2023/09/04(月) 15:05:12.14 旗艦店VECTRIX Tokyo Ginza Gallaryに入庫した市販モデル1号車 多様なニーズに応える純正ボックス ドライラージボックス ドライラージボックス 標準仕様のボックス(右)に用途に合わせて棚板を追加できる(左) ベクトリクスジャパンは、電動3輪カーゴスクーター『I-Cargo』の量産型市販モデルを10月1日より発売する。 ベクトリクスは1996年に米国で設立した電動マキシスクーターのパイオニア。その後、ポーランドに本社を移し、2019年から小型商用EV、i-Cargoの開発を開始した。現在はシンガポールに本社機能を移管し、最先端の技術開発と研究を行っている。 I-Cargoは、全長2130×全高1815×全幅1020mmのコンパクトサイズで、3輪でありながら車両区分は「側車付軽二輪」となる。1人乗りだが、車検不要で運転免許は普通自動車でOK。バイクとクルマ両方のメリットを併せ持つ。航続は70~80km。交換式バッテリーを採用することで、商用利用の課題である航続距離と充電時間への不安を解消する。 □関連ニュース 小型商用EVのベクトリクスが東京・新橋に世界1号店オープン…新型車を公開し、展望を発表 | レスポンス(Response.jp) 2022年11月1日(火)16時45分 □公式ページ VECTRIX JAPAN|Last One Mile×ESG×EV 2023年9月4日(月)13時00分 レスポンス(Response.jp)…