1 誰かを傷つけた場合、逮捕または猟銃所持許可が取消になるか ↓ 国の返答「個別の事案ごとに警察庁が判断する」 ハンターがケガした場合 ↓ 国の返答「各市町村が民間の保険に入るように推奨する」 9月から“クマ駆除”のルールが変わる_市街地でも市町村の判断で発砲が可能に_ハンターからは“責任の所在”に不安の声―北海道猟友会は「発砲拒否も可」という通知を各支部に送付 3 猟友会「断ってよし」 4 リスクは高いけどリターンほとんどないからな そら拒否したほうがええやろ 7 報酬もまともに払われてへんやろうし協力する必要も意味もないよな 行政側が自分らでやればええ…