1: 名無しさん+ 2026/11/08(日) 10:23:54.51 ID:W9AujgcE9 ※かんたん要約 公衆浴場では7歳以上の男女の混浴が原則禁止されており、父親が7歳の娘を一人で女湯に行かせるのは危険だとして、SNSで疑問を投稿し議論になっています。 実際に娘を育てる父親からは、一人で脱衣所や浴場を利用できるか心配、入浴後に見つけられなくなったことがあるなどの声が上がっています。 混浴できない場合は家族風呂を利用する方法もありますが、料金が高く、浴室も狭いという不満もあります。 一方、鹿児島市では、同性の保護者が付き添えず、子どもが一人で安全に入浴できないなど、一定の条件を満たせば7歳以上でも混浴を認める特例を設けています。 子どもの安全やプライバシーを守る必要がある一方、7歳になっただけで一人で入浴できるとは限らず、家庭の事情に合わせた対応が求められています。 全文はリンクから 元記事:…