1 : 破産したクレカ決済代行の全東信、代表が死去 管財人「調査に影響」:朝日新聞 7月に破産手続きが始まったクレジットカード決済代行の全東信(大阪市中央区)の代表取締役の男性が10月に死亡していたことが分かった。破産管財人の弁護士が11月6日、朝日新聞の取材に明らかにした。 管財人によると、男性は10月6日に入院先の病院で亡くなったという。男性自身も9月に破産手続きの開始決定を受けていた。 管財人は「全東信の破産手続きの進行自体に変更はないが、代表取締役の男性に直接話が聞けなくなり、調査には影響する」と話した。…