1 : 鳥羽水族館のラッコ「キラ」天国へ 国内で飼育は22歳の「メイ」のみに:中日新聞Web 鳥羽市の鳥羽水族館は5日、18歳の雌のラッコの「キラ」が死んだと発表した。国内で飼育されているラッコは同館が飼育する22歳の雌の「メイ」のみとなった。 キラは足腰の運動機能の不調などから体調を崩し、4日に展示を中止していた。5日朝にけいれんを確認したため治療室に収容した。その後は酸素吸入や投薬などの処置をしたが容体は改善せず、同日午前10時40分に死亡した。死因は呼吸不全と心肺停止と推測されるという。 全文はソースで…