1 : 日本のCMなのに「ケンチャナヨ」…米紙が日本の韓国語ブームに注目(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース日本の広告と日常対話で韓国語の単語やこれを若干変形した表現を使う事例が増加している。韓国語(ハングゴ)と日本語(イルボノ)を合わせて作った新造語、いわゆる「ハンボノ」が拡散する様相だ。 米ニューヨーク・タイムズは1日、「日本の新たな流行語の起源は意外にも韓国語」という記事でこうした現象にスポットを当てた。 日本の自動車のテレビCMでモデルが韓国語で「ケンチャナヨ(大丈夫です)」と話し、日本のドラマの男性主人公が自然に韓国語でせりふを言う姿が見られるということだ。 東京に住む大学生でありK-POPファンの女性は同紙に、日常対話で「チンチャ(本当)」や「ミアネ(ごめんなさい)」のような韓国語の単語をしばしば混ぜて使うと話した。 女性は「韓国についてはよく知らないが、交流サイト(SNS)で流行しており『ミアネ』という言葉をよく使うようになった」と話した。全文はソースで…