転載元: それでも動く名無し 2026/11/01(日) 12:14:34.80 ID:Ly+coTI20 そう思ってたそうです ※バウアーが日本野球を批判「ファウルばかりで面白くない」守備も〝過大評価〟とバッサリ 元ドジャースのサイ・ヤング賞投手でDeNAにも所属したトレバー・バウアー投手(35)がMLBとNPBに〝恨み節〟だ。女性への暴力など相次ぐトラブルでMLBを事実上〝追放〟され、日本、米独立リーグ、メキシコでのプレーを経て現在はドミニカ共和国のウインターリーグに参加している。MLB復帰を熱望してアピールを続けてきたが〝問題児〟のレッテルは大きく、夢はかないそうもない。 バウアーはこれまで5度のMLB復帰のチャンスがあったというが、契約寸前まで交渉が進みながらも破談。最終承認の段階で毎回のように「何が起きたか言えないが、契約に署名できない」と通告されるとし「何が起こっているかは明白だ。コミッショナーのロブ・マンフレッド氏に聞いてみてほしい」とMLB事務局が邪魔していることをドミニカ共和国のメディア「ディアリオ・リブレ」に明かしている。 また、日本野球についても言及。「ボールを打つ技術は信じられないほどだ」と認めながらも「正直言って面白くない。どのチームもファウルばかり打つことが仕事の打者が3人くらいいるように見える。ヒットを狙うのではなく、ただボールに当てるだけだ。左打者は2ストライクになると速球をファウルにする。(先発投手を)4回くらいで降板させるために打順に入っている」と球数を投げさせることに専念しているという。韓国メディア「朝鮮ビズ」が伝えている。 さらに守備力も過大評価されているとし「いいと思われがちだが、そうではない。守備範囲は左右に一歩ずつと言ったところ。エラーがペナルティーとなり、給料が少ないので野手は自分の守備位置しか守らない。エラーをしたくないのでボールが横にそれてもそのままにしておくんです」と〝保守的〟守備の印象を口にした。DeNAでも何かとトラブル続きだったが、歯に衣着せない〝舌鋒〟は相変わらずだ。 2: それでも動く名無し 2026/11/01(日) 12:15:32.52 ID:FJ/RB3/60 ベイスボールだからしゃーない…