1: 匿名 2026/10/31(土) 13:49:48 読売新聞半世紀超にわたる異例の課税ミス「心よりおわび申し上げます」…総額約1億3000万円、うち約6900万円は市の要綱で還付できず【読売新聞】 鳥取市で、半世紀超にわたって固定資産税や都市計画税の課税ミスが明らかになった29日、市幹部は「信頼を著しく損ねる結果となった」として、記者会見を開いて謝罪した。市職員の関係法令への理解が不十分だったといい、再発防止対策市によると、地方税の規定で固定資産税や都市計画税が課税されない事務所や倉庫を持つ特定の組合や連合会は市内に50あるが、うち8法人の28棟で誤って課税していた。今年4月、市内の法人側からミスの指摘があり、調査した結果、過大徴収の期間は1969年度~2026年度で、総額約1億3000万円に上った。このうち、約6900万円は市の要綱で還付できないという。さらに、市が調査したところ、2法人の9棟で約870万円の課税漏れも判明した。…