1: 匿名 2026/10/30(金) 19:59:35 この状態で運航 スカイバジェットジェットスター・ジャパン、新ブランド移行に向けた機体塗装の今後の展開 既存機は毎月2〜3機ペースで「ロゴ消し」へ | sky-budget スカイバジェットジェットスター・ジャパンのエアバスA321LR「機体記号:JA29LR」が、2026年10月29日(木)に成田空港へ到着しました。同機は同社のA321LRとして4号機にあたり、10月27日に製造元のエアバスの工場があるドイツ・ハンブルクを出発。タシュケント、福岡を経由し成田空港には14時35分に着陸しました。「JA29LR」は、新ブランドへの移行を見据えた「トランジション塗装」を採用。新造機である同機は、機体全体を白一色に塗装した状態でデリバリーされました。今後、新ブランドが決定するまでの間、この塗装で運航される予定です。同社は2026年2月3日、主要株主であるカンタス航空が保有株式を譲渡し、経営から撤退する方針を発表。これに伴い、現在のジェットスターブランドを終了し、新ブランドへ移行する計画を明らかにしました。当初、新ブランドは2026年10月に発表される予定でしたが、2027年1月ごろに延期されています。…