1: 匿名 2026/10/30(金) 09:25:00 ID:Pg5hXmVD0.net 全K-12生徒のうち外国語履修割合は約20%前後(欧州の平均は90%以上)。大学では8%以下、専攻は約1%。大学における履修者数は2009年をピークにここ十数年で3割減。国際人材の不足は米国情報機関が抱える長年の問題だが、第二言語教育は衰退化する一方必要な言語が増えていく状況。安全保障上英語しか情報源がないのはマズいとして現在CIAは教育採用待遇に力を入れて語学人材の確保を試みている。...とのことちなみに米国政府が重要としてる言語は中国語・韓国語・アラビア語・ロシア語・ペルシャ語・パシュトー語…