1: 匿名 2026/10/29(木) 20:20:18 STYLE | FORZA STYLE [講談社]「偏差値48の大学にお金出すアホおらんやろ」約束していた次男の学費援助を「学校名を知って拒んだ」義母。年子育児で苦しい嫁の本音長引く物価高に悲鳴をあげているご家庭はさぞや多いことだろう。どんなに切り詰めても、節約できない費用は厳に存在する。「令和7年度の私立大学における授業料の平均額は、令和5年度比で0.9%増の96万80…そのときに義両親から「そんなら、次男はウチが援助したるな」と言われたそうで…ところが、この春、次男が大学に合格した時のこと。義母に対し「お義母さん、厚かましいお願いということは重々承知していますが、お約束していただいた援助…よろしいですか?」と確かめると、「は?」ととぼけられたという。「義母は、『お兄ちゃん(長男)は成績優秀やから、あんたのご両親も金の出しがいがあったやろうな。でも、チビ(次男)はひどいやん。なんで偏差値48の大学行く子に援助せなあかん?そんなアホおらんやろ。勉強する気もない子に投資するのおかしいわ』と次男をバにするように言ったんです」援助するかどうかが、入学する大学の学力レベルによるなどという話はなく、「半分出してあげるわ」という口約束しかない以上、どうしても出せとは言えない。あてにしてしまっていただけに、急に拒まれて途方に暮れました、と肩を落とすSさんだった。…