1: 匿名 2026/10/14(水) 07:05:33 「霊的なことを馬にしてはいけない」と石原慎太郎が語り遺した「スピリチュアル」「お客を連れて、潜ってる時に、絶対しちゃいけないことが二つある。これだけは守れ。まず、バンザイクリフの下で潜っている時には振り向くな。なぜかわからないが、後ろを振り向きたくなることがある。でも、絶対に振り向いちゃだめだ。特にお客を連れている時は振り向いてはいけない。もう一つ、中で物を拾ってきてはいけない」実際に、ある時、お客を連れて潜ると、なぜか無性に後ろを振り向きたくなった。その誘惑に抗しきれなくなった彼は、お客を先に上がらせ、自分一人で振り向いてみた。すると、そこにはモンペをはいた女性が立っていたという。水深二十七メートルの海底に、である。アウシュビッツの石「絶対ここでものを拾っちゃだめだぞ。花でも葉っぱでも、絶対ここのもの持って帰るなよ」と言いきかせたものである。その時同行していた日本人ガイドに、「ここで何かものを拾った人はいませんか」と聞いてみると、「いるんですよ。ガス室で、小石を拾って持って帰った人が」何でもその観光客からはガイド宛てに一か月後に手紙が来て、そこにはその小石が入っており、「あの後、とにかくとても怖いこと、嫌なことが続いている、頼むからこれをもとの場所に戻してほしい」とあったという。怨念というものはそういう形であらわれることがあるのだ。同書で石原氏は次のように語っている。「霊的なこと、神秘的な話ははなから信用しないという人も多いようだが、決して馬にできないもの、してはいけないものだと私は思っている」ニュース海底にモンペをはいた女性が 「霊的なことを馬鹿にしてはいけない」と石原慎太郎が語り遺した「スピリチュアル」なエピソード(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース「科学が風評に負けるのは国家の恥」――かつて、築地市場の移転先、豊洲の土壌汚染が問題視されていた時に、石原慎太郎元都知事が放った言葉である。汚染問題をことさら大きくしようとしていた小池百合子都知事や…