1: 匿名 2026/10/13(火) 14:15:34 !extend:checked:vvvvv:1000:512:donguri=0/2村修也@NomuraShuya簗議員(大臣就任前)の発言を評価する際は、この玉木代表の示した事実を共有した上で議論すべきだ。また、毎日新聞によれば、国交省は、簗議員への忖度から、市に対する予算の削減幅を大きく見せていたことが明らかになっているが、これらの事実からすれば、国交省が面倒くさい代議士を上手くあしらっている様子が見えて来る。また、簗議員が、対立する保守系議員を支持した市の予算を減らしたと発言した理由として、①発言が録音された大田原支部総会後の懇親会は、保守分裂選挙後の支部長争いで大荒れに荒れた総会の後に、反簗派が怒って帰ってから開かれたものであること、②簗議員の支援者はかねてから、対立する保守系候補が建設業界を支持基盤としているために国交省の予算の付け方に関心を持っていたことなどを知る必要がある。要するに、簗議員の問題は、保守分裂選挙の後遺症である地元支援者の怒りを納めるために、国交省に、こんな無意味な仕事(実質的には削減していない予算を、議員の面子が立つように削減したように見せかけて、面倒くさい議員を上手くあしらう作業)をさせた議員の資質に尽きることになる。今回の件を機に、こうした日本政界の古い体質を一掃して欲しい。 ポストを表示 VIPQ2_EXTD.: checked:vvvvv:1000:512:donguri=0/2: EXT was configured…