1: 名無しさん+ 2026/10/08(木) 21:12:31.10 ID:pKEnbeJM0 ※かんたん要約 46歳の男性は、仕事前や勤務中も含め、500mlの缶チューハイを1晩に10本以上飲む生活を続け、アルコール依存症になりました。 幼少期の家庭環境や長時間労働、仕事のトラブルなどが重なり、嫌なことがあるたびに酒で気持ちを紛らわせるようになったといいます。 やがて貯金もなくなり、うつ状態とアルコール依存症を理由に生活保護を受けるまで生活が崩れました。 依存症病棟に3カ月入院し、その後も何度も治療を受けましたが、退院すると再び酒を飲むことを繰り返しました。 一度は断酒を続けていましたが、仕事が続かずストレスを感じると「酒を飲みたい」という気持ちが強くなりました。 そして取材から2週間後、再び酒を飲んだことを本人が報告し、依存症の怖さが改めて浮き彫りになりました。 本人は「酒に飲まれたというより、いろいろな問題が重なり、嫌なことから逃げるために酒を使うようになった」と振り返っています。 全文はリンクから 元記事:…