1 それでも動く名無し 2026/10/08(木) 12:13:30.07 ID:EU5xR+blM 10月1日の昼下がり、都内のライブハウスに広末涼子(46才)の姿があった。 仕事を終えた彼女を高級セダンに乗せ、ぎこちない様子でハンドルを握るのは長男のA氏(22才)。この夏から広末のマネジャー兼運転手を務める自慢の超イケメン息子である。 「現在、広末さんは46才ですが、実は事故後に免許を自主返納しているんです。運転への不安もさることながら、返納した方が情状面でプラスに働くという判断もあったのでしょう」(捜査関係者) もっとも、送迎を任されたA氏は、この9月に免許を取得したばかり。 運転はおぼつかず、しかも、車のどこにも初心者マークが見当たらなかった。一方、助手席の広末は、発進後すぐにシートベルトを着用したものの肩から外し、慣れた手付きで背中側に回していた。 このようなベルトの不適切な着用は危険性が高く、厳密には法令違反にあたる可能性もある。 所属事務所に確認すると、広末が運転免許を返納したことを認めた上で次のように説明した。 「当事務所で聴取したところ、同日、広末は助手席に乗車していたところ、ご指摘の通り、シートベルトを正しく装着していませんでした。 シートベルトは、いかなる状況でも正しく着用すべきものであり、本人も深く反省しております。今後、事務所として交通ルールの順守を徹底してまいります」 A氏が初心者マークを付けていなかったことに関してはこう回答した。 「ご指摘のとおり、長男は免許取得から1年未満であり、初心運転者標識の表示が必要なところ、 表示していない期間がありました。10月2日に当事務所で確認し、本人に指導いたしました。現在は規定どおり表示しております。大変申し訳ございませんでした」 引用元…