340: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)23:51:44 ID:Hz4 幼いころの修羅場保育園~小学校低学年時、自家中毒でお祭りとか運動会とかの後に気持ち悪くなったり吐くことが多かった病院で点滴を入れてもらうと楽になるためよく打ってもらってた、でも未だに点滴怖いある日、また朝から気持ち悪く吐いてしまったので病院にいこうとしたら、ちょうど診療所の先生が休みの日だったしょうがないので別の総合病院の小児科にかかったんだが、やはりまた点滴を打たれることになったんで、外来の処置室的なベッドの上に寝かされたいつものとこの看護師さんだったら、何も言わずに一息にやって包帯ぐるぐる巻きにしてくれるんだけど、そこの看護師さん、あろうことか翼状針(羽ついてる短い針)を「ほーらチョウチョだよ~、チョウチョが腕にとまるよ~」と目の前でぷらぷらさせやがった 当時から針が怖かった私は、ギャー! と叫んで処置台から落ちたチョウじゃないじゃん針じゃんか! と幼いながらに思ったこととお尻が痛かったのは未だに覚えているただ、看護実習中に見た小児の専門書の中に「恐怖心を軽減するため、針をチョウに見立てたり~」とか書いてあったのを見つけたのも、心の中が結構な修羅場だった針は針だろうよ! 子供だってわかるわ! 341: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)23:56:57 ID:Xmg そこで看護師目指すあなたが好きよ 343: 名無しさん@おーぷん 2015/01/05(月)00:13:32 ID:zaW >>340私は幼い頃ちょっとした病気で注射は馴染みになってたんだけど針も注射も怖くないけど、看護師さん確かにそんなん言ってたと思い出したw怖くないけど「ちげーよ?」と思いながらも一生懸命な大人に薄笑いで返すしかなかったの、確か三歳か四歳ぐらいだったわ看護師勉強頑張ってねー…