1: 匿名 2026/09/29(火) 20:56:17 手術を受けたのは、神奈川県に住む50代の女性会社員で、4年前に心筋梗塞を発症し、その後、重い心不全と診断されました。神奈川県在住の50代女性「服薬のみでこれ以上できることはないということで、手術をして元気になるならそれでいい」薬による治療では根本的な回復が見込めず、大阪大学の澤芳樹名誉教授らが開発した、iPS細胞から作った心筋細胞シート「リハート」を心臓に移植することを決めたということです。手術は大阪市内の病院で午前11時すぎに始まり、約50分で終了しました。iPS細胞を使った再生医療製品が国の承認を経て、一般の患者の治療で使われるのは世界で初めてです。▼心筋細胞シート「リハート」…