1: 匿名 2026/09/21(月) 10:30:12 ソニーが準備中と噂される次世代携帯ゲーム機、通称「新型PSP」(ないし「PS6ハンドヘルド」)は、クラウドに接続することなく、単体でPS5ゲームが動作すると複数の情報源が伝えてきました。しかし、PS5上で動かす場合よりも解像度やフレームレートを落とす可能性があり、要は「同じゲームは動くが、見劣りするのでは」との懸念もあります。そんななか、新型PSPの“実効性能”は、ソニーのアップスケーリング技術の次世代版とされる「PSSR 3.0」により、通常版PS5を上回る可能性があるとの新たなリーク情報が伝えられています。これはロシアのPCハードウェア系メディアGameGPUが報じているものです。同メディアはこれまで、AMD(PS5やXboxのプロセッサーを供給)やNVIDIA、PlayStation関連の未確認リークを発信してきましたが、独自の情報源を持っているかどうかは不明です。今回のリークについても情報の出所を明かしておらず、どの程度の信ぴょう性があるかは分かりません。GameGPUによると、新型PSPこと「Project Canis」は3nmプロセスのAMD製プロセッサーを搭載し、CPUはZen 6系6コア(Zen 6c×4、低消費電力のZen 6 LP×2)、GPUはRDNA 5世代の16CU(演算ユニット)になるとのこと。メモリは192bitバス接続の24GB LPDDR5Xを搭載し、消費電力は15~25Wに制限されるとしています。これらは概ね、PS5 Proの仕様を正確に伝えた実績があるとされるAMD系リーカーKeplerL2氏の情報と一致しています。ニュース新型PSP、PS5超えの“実効性能”で重いゲームも快適に? 「PSSR 3.0」で底上げの可能性(多根清史) - エキスパート - Yahoo!ニュースソニーが準備中と噂される次世代携帯ゲーム機、通称「新型PSP」(ないし「PS6ハンドヘルド」)は、クラウドに接続することなく、単体でPS5ゲームが動作すると複数の情報源が伝えてきました。しかし、PS5…