
1: メンマ(東京都) [US] 2026/09/19(土) 19:11:34.09 ID:5ntlAckO0● BE:662593167-2BP(2000) もう毎日新聞の部数をもっと減らすキャンペーンを全国的に展開した方がいいな。こんなに加害者に寄り添うタイトルも無いわ、酷い。事故を起こした側が会わせてくれるまで玄関前で土下座してでも謝罪する話であって、100%被害者の遺族に責任を押し付けるなよ。毎日新聞、そりゃ凋落するわ。 — 市田雄輝 (@ichidayuuki) September 18, 2026 「“遺族へ会えぬまま”――この言葉は誰の側から見た表現なのか」毎日新聞の見出しをめぐり、辺野古沖転覆事故そのものだけでなく、事故後対応の伝え方にも強い反応が広がっています。2026年9月16日、毎日新聞は、沖縄県名護市辺野古沖の小型船転覆事故から半年となり、船を運航していたヘリ基地反対協議会のメンバーらが現場近くで献花したと報じました。事故は3月16日に発生し、同志社国際高校の生徒らを乗せた小型船2隻が転覆。生徒1人と船長1人が死亡し、14人が重軽傷を負ったと記事は伝えています。記事では、協議会のメンバーらが事故後、月命日に献花を続けているとし、仲村善幸共同代表が原因究明に向けて海上保安庁の捜査に協力する考えを示したとしています。また仲村氏は、遺族への直接の謝罪が現在もできておらず、「弁護士を通じて調整してもらっている」と説明したと報じられています。一方、今回の引用元X投稿は、毎日新聞ニュースが付けた「遺族へ会えぬまま」という見出しについて、あたかも遺族側に面会できない原因があるように読めるとして強く批判しています。同じ記事URLについては、現在の検索結果では「辺野古転覆事故から半年 運航団体メンバーら献花」という見出しでも確認できますが、見出し変更の経緯や理由は現時点で確認できません。献花を続けていることと、遺族への直接謝罪までの経緯は別の問題です。「会えぬ」という一語が、事故後の対応をどこまで正確に伝えているのかが今回の大きな争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・【辺野古転覆事故】運行団体「訴訟だけは勘弁してください!」謝罪声明!!!事故から半年となった9月16日にヘリ基地反対協議会が公表した声明と、その時期や内容をめぐる反応を整理しています。・【速報】 辺野古転覆遺族、反基地団体のその後の酷すぎる対応を暴露事故後、遺族側が公表した記録と、運航団体側の謝罪・連絡状況をめぐる食い違いを整理しています。・【闇】日本基督教団「辺野古転覆事故の遺族に謝罪をするな!反基地団体は勝手に動くなよ」事故直後の謝罪対応をめぐり、日本基督教団側の働きかけが報じられた件を整理しています。 引用元:…