1: それでも動く名無し 2026/09/17(木) 13:51:19.26 一方で岡田が首を傾げることがある。それが佐藤輝明のことだ。森下が「17」の死球を受けているのに対し、佐藤輝はわずか「2」(9月17日現在)。この比較だけでも顕著なのだが、昨年はさらにすごかった。本塁打、打点の二冠に輝いた2025年シーズン、佐藤輝の死球は「0」だった。佐藤輝もまたインコースが苦手とされてきた。真ん中から外目の球を長打にできる。これが明らかなのに、なぜ内角攻めが徹底されないのか? これを岡田は謎としてとらえている。「データでも明らかやと思うけどな。デッドボールがゼロのホームラン王って、過去にあったのかな? まあ、オレには解説できんわ、相手のバッテリーの考えを」 4: それでも動く名無し 2026/09/17(木) 13:56:41.93 佐藤って動かずにくるっと回れるからね少ないとは思うけど…