1: 匿名 2026/09/14(月) 19:20:25 公式サイト大谷翔平は「もう二刀流をやめるべき」 元プロ投手が衝撃のIL入り後に飛ばした“限界論”「夢を追いかけるのはここで終わり。それでいい」約3年ぶりにILに入った大谷。その状態は米球界内で小さくない論争を生んだ(C)Getty Images 32歳で迎えた肉体の限界 二刀流スターの肉体が悲鳴を上げた。 現地時間9月11日、ドジャース米球界内では、現球界で唯一無二とされてきた二刀流の“限界論”も上がっている。かつてメッツなど3球団を9年間に渡って渡り歩いた元MLB投手のトレバー・メイ氏は、米野球専門YouTubeチャンネル『Foul Territory』において「もう(二刀流は)やめるべきだ。夢を追いかけるのはここで終わり。それでいい。だって、昨年もほとんど投げてないし、その前は全く投げれていない」とバッサリ。「ショウヘイにはグラウンドに立ち続けてもらう必要がある。彼に周りが多くを求めるあまり、今の彼が出来る唯一の強みである打撃にも悪影響が出るなら一体何のために二刀流をやる必要があるんだ? 誰だっていつかはペースも落ちるし、メジャーリーガーは小さな故障もあちこちに出る。むしろ、いままでやってこれたことが奇跡なんだ。だから、多くの選手が二刀流を避けるんだよ」「ショウヘイもいずれは打者一本でいくだろうとみんなが思っている。あるいは投手一本か。(略)登板日以外に投球練習のプログラムをフルにこなしながら、その上で打撃練習をすることが、どれだけ大変なのかは想像できるよ。僕なら食事をする気力すら残らないと思う。ましてや野球をまたやろうとは思わないかもしれない」…