「吟子先輩小鈴先輩姫芽先輩泉先輩セラス!」 「吟子!この後輩生意気だよ!🐻」 「鏡を見るやいね」 「>鏡を見るやいね容姿端麗な美少女だね」 「>>鏡を見るやいね>容姿端麗な美少女だね清純可憐な美少女でもあるね」 「>鏡を見るやいね凄い美少女…!」 「照れるみお」 「>>鏡を見るやいね>容姿端麗な美少女だね>清純可憐な美少女でもあるね>凄い美少女…!なんなん…」 「容姿に自信があるのはいいことなんですよ…!」 「見た目は最高」 「声も最高」 「中身も最高」 「性格も…いい性格してる」 「うわ…わたし完璧すぎ…🐻」 「セラスちゃんはとってもかわいいよ!」 「🐻完璧すぎるわたしを好きなだけ可愛がっていいんだよ吟子…」 「…👀💛」 「デカ山…」 「小鈴さんは山より海派なんですよ💙」 「良い体、良い性格、良い家柄と三拍子揃ってるからセラスちゃんのヒモになりたい」 「>良い体、良い性格、良い家柄と三拍子揃ってるからセラスちゃんのヒモになりたい甲斐甲斐しく稼ぐ柳田が想像できない…ぐーたらポテチつまみながらテレビ見てる方でしょ」 「でもかーちゃんになったセラスの手料理はあったけぇ感じがしそう」 「泉への対応とか救国の聖女状態見てると本質は奉仕する側だと思うセラス三連華みたいな」 「仕事から帰った吟子ちゃんに無職の柳田がポテチつまみながらケツかきながら吟子早く夕飯作ってよ~って言ってる姿は容易に想像つく」 「🐻え~また和食なの吟子~」 「>🐻え~また和食なの吟子~そのわりに毎回おかわりしてそう」 「>そのわりに毎回おかわりしてそう🐻割といけるじゃん!て褒めながらめっちゃ食うから吟子も満更でもなくなるんだよね…」 「これがお母さんの故郷の味だよ…って言いながらドイツ料理とか出すと見せかけて日本育ちだから普通に味噌汁出すせっちゃん」 「🐻わたしがドイツの本場の味なんて知ってるわけないじゃん!」 「セラスは早く働き口見つけまっし👘💢あっ瑠璃乃先輩はお仕事見つかるまで好きなだけうちに居候してていい 省略…