1: 匿名 2026/09/14(月) 10:59:31 大阪市などで続く「ごみ処理ひっ迫」 門真市も一時受け入れに協力大阪府の大阪、八尾、松原、守口の4市から出るごみの焼却処理が逼迫(ひっぱく)している問題で、門真市が一部の家庭ごみを14日から一時的に受け入れることがわかった。受け入れに協力するのは堺市に次いで2自治体目。4市のごみ処理事業を担う大阪広域環境施設組合(管理者=横山英幸・大阪市長)の焼却工場では、当初の想定量を上回るごみの搬入が続く中、故障が相次ぐなどして処理が追いつかない状況にある。組合は他の自治体にごみの受け入れを打診し、8月は堺市が約1500トンを受け入れていた。組合によると、今回新たに受け入れに応じる門真市は、14日~10月31日の期間、守口市の家庭ごみを1日あたり30トン受け入れる予定だ。大阪市の横山市長は今月1日、「現時点で市民の皆さんのごみ収集に影響が出ている状況ではない」と話していた。一方、事業用ごみを組合の焼却工場に搬入する業者からは、搬入先が6カ所ある焼却工場のうち遠方にある工場へ変更されるなど、業務への影響が出ているとの声もあがっていた。(村井隼人)ニュース大阪市などで続く「ごみ処理ひっ迫」 門真市も一時受け入れに協力(朝日新聞) - Yahoo!ニュース 大阪府の大阪、八尾、松原、守口の4市から出るごみの焼却処理が逼迫(ひっぱく)している問題で、門真市が一部の家庭ごみを14日から一時的に受け入れることがわかった。受け入れに協力するのは堺市に次いで2…