1 海外の人 [匿名] ※動画:木々に囲まれた道路が一面冠水している。手前では、社名入りの白いバンが窓のすぐ下あたりまで水に浸かっている。その奥から、ヘッドライトが片方だけ点いた銀色の古いステーションワゴンが、大きな水しぶきを上げながらこちらへ進んでくる。深いところではボンネットが茶色い水にすっぽり隠れ、水面がフロントガラスの下端に届くほどになるが、車は止まらずに近づいてくる。近づくにつれて、フロントガラスの脇に沿って屋根より高く伸びるパイプがはっきり見えてくる(車の吸気口を高い位置に移すための「シュノーケル」と呼ばれる部品)。車はそのまま赤い柵の脇を抜けて浅いところに出て、水を跳ね上げながら道の先へ走っていく。元投稿のタイトルは「まさかシュノーケルが付いてるとは思わなかった」。約29秒、字幕なし…