1: おーるじゃんるの名無し 2026/09/11(金) 14:47:20.68 ID:YaSaHFil70米国が、韓国海軍への「共同交戦能力(CEC)」の輸出を拒否した状態が2年以上続いている。同じ同盟国の日本やオーストラリアにはすでに輸出されており、その線引きの理由が注目される。韓国紙・世界日報が9日、国会国防委員会所属のユ・ヨンウォン議員が海軍から入手した資料をもとに報じた。CECは、艦艇や航空機がレーダーなどで得た情報をリアルタイムで融合・共有し、一つの高精度な目標情報を作り出すシステムだ。韓国海軍は2024年に導入を米側に打診したが、米海軍は同年8月、「米政府の輸出管理および技術移転政策」に基づき韓国への輸出を支持しない立場を伝達した。理由は明らかにされていない。このため最新鋭の正祖大王級イージス駆逐艦はCECを搭載できず、韓国海軍も「他のイージス艦や早期警戒機が探知した航空目標への遠隔交戦が制限される」と認めている。以下略、全文はソースへ出典元:…