1: 匿名 2026/09/11(金) 00:17:46 集英社オンライン〈サウナトラブル〉「刺青・タトゥーOK→わずか1カ月半で不可に」ナニがあった?…高松の男性専用サウナの支配人が語った苦悩「反社の方が虚偽の申請をして来られることも」 | 集英社オンライン「刺青・タトゥー解禁」を打ち出したサウナが、わずか1カ月半ほどで解禁を取りやめた――こうした話題がXで急速に広がり、反響を呼んでいる。そのサウナとは、香川県高松市にある男性専用サウナ「ゴールデンタイム高松」。 ただし、これは2026年に起きた出来事ではない。実際に解禁されたのは2023年6月で、その後、約1カ月半で入館禁止に戻されたものだ。いったい当時、何があったのか、そして現在はどうなっているのか。支配人に話を聞いた。「コロナ禍で打撃を受けていたなかで、少しでも多くのお客様に来てもらいたいという思いから、刺青やタトゥーのあるお客様も入浴を許可することにしたのです」(「ゴールデンタイム高松」支配人、以下同)満を持しての「刺青・タトゥー」の解禁――しかし、マナーやルールを逸脱した行が発生した。「禁煙の外気浴スペースで喫煙したり、設備を破損させたり、威圧的な行動をとるなどのお客様が一部に見られました。反社会的勢力の方が、虚偽の申請をして来られることもありました」反社会的勢力はこうした入浴施設への入館が難しいため、「もしかしたら解禁になって嬉しかったのかもしれません」と話す。警察にも相談したというが、「これ以上は無理だ」と判断。その間、わずか1カ月半だった。…