1: 匿名 2026/09/11(金) 00:39:43 ニュース【本物の富裕層は港区には住まない!?】東京の市場データで価値が捉えにくい「昔からの高級住宅街」を不動産ジャーナリストが解説 「売却が公にされず、クローズドで取引されている」(マネーポストWEB) - Yahoo!ニュース 東京23区のマンション市場で、“最高峰”のイメージを持つ「港区」。2025年の中古マンション価格は70平米換算で2億1172万円とされ、高騰が続いてきた。超高額タワマンが林立し、富裕層の街という印■“本物の富裕層”が住む「番町」「松濤」「港区の青山、表参道が超高級住宅地であるのは事実ですが、本当の意味で一番高いのは千代田区です。都心の中心部で官公庁などが多く、そもそも住宅の数が限られているうえ、売り物件もなかなか出てきません。そのため、市場に出てくる物件だけでは、その価値を測りにくい面があります。先祖代々の莫大な資産を相続しているような“本物の富裕層”が住んでいるのは、千代田区の番町や渋谷区の松濤です。こうした昔からの高級住宅地には、港区とはまた異なる富裕層が住んでいるという印象があります。番町や松濤では、売却すること自体を公にしたくない売り主もいて、クローズドな形で取引され、市場に情報が出てこないケースも少なくありません」…