転載元: それでも動く名無し 2026/09/11(金) 06:25:30.55 ID:kQyx3TuB0 死球で荒ぶる阪神・藤川監督に「気持ちはわかるがオラつき過ぎ」の声 「子分みたいにコーチを引き連れて…」「自分たちが当てた時はダンマリか」 今年球界を騒がせているデッドボール問題で、最大の“被害者”と言われている阪神。自チームの選手が当てられると藤川球児監督がベンチを飛び出して荒ぶる場面が話題になってきたが、他チームから聞こえるのは同情的な声ばかりではないという。 他チームからは「抗議の仕方が子どもっぽい」という声が絶えない。 「通常ならば、まずコーチとトレーナーが死球を受けた選手の状況を確認しに行きます。もちろん看過し難い当てられ方だったら、監督が出ていきますが、よほどの時に限ります。抗議には選手たちを守っていると身内に示すための意味もあり、相手チームに対する抑止力にもつながります」 しかし、阪神の場合は、 「藤川さんが真っ先にブチギレながら飛び出し、その後ろをコーチたちが手下みたいにゾロゾロついていく。人数で威圧するやり方に『ヤクザのカチコミみたい』と揶揄する声もある」 最近では藤川氏が飛び出てくるたび、相手ベンチから失笑が漏れるケースがあるともいう。 8月29日の巨人戦。今年、阪神で最も死球を受けている森下翔太が赤星優志から左手首付近に当てられて、いつものように藤川氏はベンチから血相を変えて飛び出したが、 「こういう場面で冷静沈着な橋上さんはベンチから出たものの、あえて藤川さんに近寄ろうとしない。当の赤星も平身低頭で、藤川さんは怒りをぶつける相手が見つからず、審判にいなされながらすごすごと帰っていきました。その姿を見ながら、巨人ベンチは笑いを堪えていたと聞いています」(巨人関係者) 2: それでも動く名無し 2026/09/11(金) 06:26:44.93 ID:YCXFYPf60 アカンすよしてくれる人いなくなったしな…