1: 匿名 2026/09/09(水) 21:22:16 週刊女性PRIME『いぶすき菜の花マラソン』のポスターに「生成AIを利用している」と批判、事務局は認めるも「変更する予定はありません」 | 週刊女性PRIME 来年1月10日に鹿児島県指宿市で開催される『第44回いぶすき菜の花マラソン』のポスターが「生成AIを利用している」と批判が頃到している。SNSでの反響を受け公式サイトでは生成AIの活用を認める文章を発表したが、ポスターの変更などの言及はなし。そこで事務局に起用継続などについて話を聞いた。同ポスターは7月24日から公式サイトなどで公開されていたものの、9月7日にあるXユーザーが、《人が作ったものに対してとやかく言いたくはないのですが… 今度の菜の花マラソンのビジュアル。肝心な菜の花が菜の花ではない花だけど、大丈夫そう? 生成AIで済ませて大丈夫そう?》と生成AI利用を指摘したことで話題に。SNSの反響を受けて9月8日に公式サイトで、《第44回いぶすき菜の花マラソンポスターデザインについて》というタイトルで制作過程を補足・説明する文章を発表。《今回のポスターは、イベントポスター等を多数手がけているデザイナーに制作を依頼し、生成AIを活用しながら、デザイナーが構成・デザイン・画像の加工や修正などを行い、最終的なビジュアルとして仕上げています》今回発表した文章ではポスターの変更はなさそうだが、そのまま使用するのだろうか? 大会実行委員会事務局に電話で話を聞いた。「今のところポスターを変更する予定はありません。SNSでの反響を受けて公式サイトで説明する文章を発表しましたが、市民や参加予定のランナーから“変更すべき”といったご意見は現段階では届いておりません」(担当者、以下同)…