
1: モナニュースさん:2026/09/10(木) 10:00:00 ID:mona-news「こんなことが日本では普通なのか?」時と国を超えて炎上した『めちゃイケ』SNSでは、過去のバラエティー番組の一場面を切り抜いた動画が、数百万、数千万回と再生されることは珍しくない。懐かしの名場面や過激なシーンは拡散されやすく、インプレッション稼ぎが目的とみられる投稿も後を絶たない。テレビ番組の映像を無断で転載すれば著作権上の問題が生じるが、膨大な投稿を放送局側がすべて把握し、即座に対応することは難しい。削除されるまでに映像だけが広く拡散してしまうケースもある。ただ、今回の『めちゃイケ』をめぐる拡散は、これまでの“懐かし映像のバズ”とは少し様相が異なっている。拡散されているのは、加藤浩次が頑固オヤジに扮する人気コーナー「爆烈お父さん」の一場面だ。加藤が床に倒れているAKB48のメンバーの両足をつかみ、パカパカと何度も開かせると、周囲の『めちゃイケ』メンバーもノリノリでそれをあおる。最後にはジャイアントスイングで何度も振り回している。当時のAKB48の人気は海外にも普及…台湾のAKBグループ「AKB48 Team TP」(現在「TPE48」)(画像/Shutterstock)当時のAKB48の人気は海外にも普及…台湾のAKBグループ「AKB48 Team TP」(現在「TPE48」)(画像/Shutterstock)すべての画像を見る「こういう暴行映像を見て笑えなんて平成は狂った時代だったな」――そんな批判的な言葉とともに投稿された映像は、5600万回以上表示される事態となった。「こんなものを電波に流していたのか」という番組への批判だけでなく、「今からでも良いから二度と表舞台に出てくんなよ。作ったやつも許可したやつも仕事辞めろ」「こういう性根は変わっていないと思う」など、十数年前の番組内での振る舞いをもとに、出演者の現在の人格や活動まで批判する声も上がっている。さらに映像は海外にも拡散した。「クレイジーで気持ち悪い」「こんなことが日本では普通なのか?」といった声のほか、「先進国なのに道徳は先進的とはほど遠い」「この国の女性への扱いは言葉にできない」と、日本のテレビ文化や日本社会そのものへの批判にまで広がっている。転載を重ねるほど、「2013年に放送されたものであること」「加藤が頑固オヤジというキャラクターを演じていること」「前後を含めた一連のコントであること」といった情報は抜け落ちていく。十数年前のバラエティー映像が、ある日突然、数千万人のタイムラインに現れ、当時の文脈を失ったまま“現在の問題映像”として炎上する。今回の騒動で考えたいのは、この点だ。ソース元より一部抜粋。記事全文は下記リンクからお願いします。「二度と表舞台に出るな」13年前の『めちゃイケ』が大炎上、海外にも拡散…“平成のテレビ”がいま断罪される不気味さ— 集英社オンライン (@shueisha_online) September 8, 2026 別に当時だって全然ダメな水準。テレビ局が芸人やグループ所属のアイドルより強い立場にあり、彼らを「仕事の枠を超えて」イジメることを娯楽として提供していただけ。仕事の上の優位で個人の尊厳を冒す番組だということは、時代に関係なく警告されていた。— Nestle'sDog (@Irony2Nestle) September 8, 2026 何も不気味ではない。当時から批判があったのに、総括もせずに、あの番組の出演者たちをテレビに出し続けているテレビ業界の方が不気味だ。それを不気味だと思いたくないマスコミも不気味だ。 — ズネミ (@3inu3inu) September 8, 2026 いやしかし、ゼロベースで考えても無理だと思うぜ、ごく一般のネットユーザーに「流れてきた動画で怒らないで当時の背景までググってから怒れ」というのはさもうそういう時代なんだよ。私はこれを「瞬衆の誕生」と呼びたいんだけどね… — 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) September 8, 2026 ※ポスト全文いやしかし、ゼロベースで考えても無理だと思うぜ、ごく一般のネットユーザーに「流れてきた動画で怒らないで当時の背景までググってから怒れ」というのはさもうそういう時代なんだよ。私はこれを「瞬衆の誕生」と呼びたいんだけどねもうみんな瞬間瞬間で怒るし泣くし笑うの。背景まで調べて反応できるのはごく一部縦型動画の普及でますますそうなった。これは止まらないよできるのは学校なんかでの情報リテラシー教育だと思うけど、それも限界があるもうさー、芸能人だの政治家だのが自己防衛するしかないし、仕組みとして「過去の所業で炎上しても今の仕事には影響させない」みたいなのを業界側が作るしかないねこれはもう止まらないよ↓ただ、いまは少し調べれば、その映像がいつ放送され、当時どんな批判があり、その後、番組や出演者がどう向き合ってきたのかまで知ることができる。そうした少しの手間すらかけず、十数秒の映像だけを見て、現在を生きる出演者にまで石を投げる。それは果たして、過去のテレビをきちんと批判することと同じなのだろうか。1001: モナニュースさん:2026/09/10(木) 11:00:00 ID:mona-news・【悲報】新アニメこち亀、両津の声が合ってないと叩かれてしまう・【画像】このオープンハウス女課長(20代)、可愛くて仕事もできそうオーラが凄...・【動画】女性配信者さん、パンツが丸見えになってしまう😲・【画像】この『えなこ』と激しいセッ■スしたいやつwwwww・ハンチョウ最終回「どれどれ次の新入りのカモは……伊藤カイジくんか……クククク...・【画像】1本50万円もするゴスロリ包丁がこちら…・就活のお祈りメールに傷付いたワイ、企業を訴えたwww・【動画】中国のメイド喫茶、何かがおかしい…・【画像】若槻千夏、腰から尻のS字クビレがHすぎる・外国人「日本人は財布は届けてくれるのに、傘は微塵も迷わず盗む…」・【悲報】ヤニ猫のカンサイねこ、人間ち〇ぽに堕ちてしまうwwwww・【画像】ドラッグストアのメガネ店員さん、制服姿のパンチラが最高にヌケるぞ・【速報】くら寿司の横領犯、お気持ち表明wwwwwwwwwwwwwwwwwww...・【朗報】ブランチリポーターさん、1st写真集からノーブラお乳ボクロ解禁・【朗報】一番ちょうどいい身体wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww・【画像】乙葉さん(43)の胸、エッッッッッッッッッッッッッッッッ!…