〈私は1999年7月から世界最大の数珠を造り始めました〉 そんな書き出しで始まるのは、岐阜県本巣市のケーキ店「さんらいず」が焼けた事件で亡くなった林寛至氏(70)が書き遺した“半生記”である。社会部記者が語る。 (中略) 「林さんと曽野さんは、数年前から交際していました。岐阜県警は殺人と放火の疑いで捜査。林さんが事件に関与したとみて、火災翌日に彼の自宅を家宅捜索しています」(同前) 林氏は岐阜県瑞穂市で葬儀会社を経営。得度して宗教法人の代表も務めている。 (中略) 愛知県豊橋市に生まれ、以前は清掃会社で働いた林氏。 著書によれば、1995年、〈誰も行けない国へ行ってみたいという興味本位〉で北朝鮮に渡航した。 入国する際は「日本のレーニン」と呼ばれた大物運動家を頼ったという。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【岐阜ケーキ店放火】搬送後に死亡した70歳男性、集まりには招待されていなかったと判明→事件の背景に注目集まる… 【速報】ケーキ店から「人が刺された。ガソリンをまいている」と110番→焼け跡から2遺体、3人搬送 【画像】女子高の文化祭でバニーガール喫茶が開催された結果 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【画像】広瀬すずのバニー姿、男の人ってこういうのが好きなんでしょ(笑)…